塾長

長谷川 孝一

大手カード会社退職後、
にんげん支援塾 塾長


初めまして、にんげん支援塾 風の旅 塾長の長谷川です。
私自身、学生時代に不登校を経験しております。進路の目標を失い、将来に対する漠然とした不安、自分の行動に対する罪悪感と劣等感で出口の見えない閉塞感と絶望感を味わった青春時代でした。あるキッカケが(ある人と出会えたことが)私を再スタートさせてくれました。
それから30年、様々な仕事とスポーツチーム代表などのプライベート活動を通じ魅力的な人々と出会い、会話をしてきた経験が私の人生の喜びと誇りになりました。今、「夢はなに?」と質問されて、目を輝かせて語れる若者が何人いるでしょう。政情、経済、環境、現在の社会状況は、不安を抱かせるに十分です。しかし、多くの先人が勇気を持ってそんな困難を克服してきましたのも事実です。
「夢、希望、目標」それは、若者自身が発見して胸に抱くべきものです。私たちにできることはそのキッカケを作り後押しすることだけです。家庭環境、教育環境、地域環境など皆様の悩みはそれぞれに違う条件により構成されていて、その原因も結果も違ったものになります。当然カウンセリングも対策も個別で最適なものでなければなりません。


カウンセラー自身も日々その問題を抱えており、解決策として到達し設立されたものがおそらく全国初の総合カウンセリング集団としての「にんげん支援塾 風の旅」です。「にんげん支援塾 風の旅」では、各方面の経験豊かな人材を集め、複数の専門カウンセラーの協力による総合的で最適なカウンセリングを行います。

また、再スタートのキッカケ作りの対策としての体験学習、家庭教師短期・長期留学、長期旅行、ボランティア、海の学校など専門的で斬新な各種プログラムを用意し「にんげん支援塾 風の旅」自身で運営いたします。是非我々にご相談ください、皆様の大切なお子様と、皆様自身の「夢、希望、目標」を発見するキッカケを作り、心身の活力を取り戻してください。それが私たちの目標です。




「にんげん支援塾 風の旅」運営者

金澤 冨重
昭和30年生まれ
事務長


旅行会社退職後、
現在旅行会社代表

事務長兼カウンセラーの金澤です。私は、なによりも大切なことは「一人 で悩まない」「家族で抱え込まない」ということだと思います。とにかく 一歩踏み出すところから始めましょう。今日、明日では、ひきこもりは絶 対解決しません。しかし解決するための手段を取った、という事が大きな 進歩です。「ひきこもりから脱出」の大きな第一歩から始めましょう。ぜ ひ、私たちに気軽に声を掛けてみてください。私達と一緒に家族の笑顔を 取り戻しましょう。

松岡 直美
昭和24年生まれ
顧問


大手総合電機メーカー退社後、
製造メーカー勤務

はじめまして、顧問の松岡です。子育てに必要なのは、母親の優しさと父親の冷静な判断力、プラス色んな人や価値観に触れさせる事だと思います。母親が過干渉であったり、父親が無関心だったり逆に厳しすぎても、子どもがひきこもりになったりします。私の子供も数年のひきこもりを経験しましたが、今は元気に働いて人生を楽しんでいる様子です。ひきこもり脱出の切っ掛けは何であるか分かりませんから、取りあえずでも方々に相談したり、色々とやってみる事から始めて下さい。

池上 敬
昭和55年生まれ
明治薬科大学卒業


拙書 不登校・ひきこもりから立ち直るための29のメソッド

□ひきこもりからの脱出の第一歩を
私の好きな哲学者、ショーペンハウアーがある本でこんな事を書いています。『二種類の若者』勉強も程よくでき、一通りのマナーを身に備え、人あたりもよく、世間のやり方にすぐ慣れて自分のものにしてしまう若者がいる。この様な若者はすんなりと社会に受け入れられ、適応していくだろう。言い換えれば、それは世間に埋もれてしまう事である。つまり、彼は多くの人々の一人にすぎず、どこにでもいる様な凡人でしかないのだ。一方、社会になじめない若者がいる。世間のやり方に反発を覚え、安易に人真似をする事も慣れることもできず、いつまでたってもぎこちなく、まだ居場所が見つけられないでとまどったままでいる様な若者。彼が凡人に染まることはない。世間に安住することもない。そして、目下のところ異質ではあるが、いつか何か新しいことを成す可能性を大いに秘めている。』これはひきこもりの事を言っている気がしてならないし、私も同じ意見です。ひきこもること自体は悪い事ではありません。重要なのは、殻を破って外に出たあとです。大いな可能性を一緒に見付けていきましょう。

平沖 匡志
昭和55年生まれ
歯科医


歯科医師、日本心理学会認定心理士
長崎大学歯学部卒

□歯科治療もひとつの社会とのつながり
ひきこもり状態の解決には、「社会とのつながり」を少しずつ増やし、少しずつ太くしていくことが大切です。虫歯や歯周病による痛みの治療や歯 の喪失の回避は、重度のひきこもり状態の方にとっても、本人の要求性の 高いものだと思います。その点から、歯科治療も比較的作りやすい「社会とのつながり」のひとつになると私たちは考えます。
ひきこもり状態の方の口の中の状況は、時として非常に深刻です。重度の虫歯や歯周病となった歯は、抜歯するしかない場合もあります。若くして取り外し式の入れ歯を使うような 状態になると、明日への障害となるかもしれません。ひきこもり状態の方に対する、早い段階での歯科治療の意義は大きいと考えます。お気軽にご相談ください。
ご家族、支援者の方からのご相談もお待ちしております。

カウンセラー

池上 敬
昭和55年生まれ

医薬品開発3年
家庭教師2年、勤務薬剤師3年ほか。
拙書 不登校・ひきこもりから立ち直るための29のメソッド

はじめまして、池上です。私自身も学生の時にひきこもりを経験し、うつ病とも10年以上闘病してきました。いまは色んな方々に助けてもらったお陰で立ち直ることができ、毎日元気に過ごしています。今度は僕が悩んでいる方々のちからになりたいと思い、カウンセラーになりました。そして、ひきこもりで苦しんでいる若者をひとりでも助けたい、との思いからにんげん支援塾に参加しています。ひきこもりやうつ病になってしまう人は、真面目で優しい性格の人がほとんどです。世の中が悪くなったせいか、真面目で優しい人が生きづらい世の中になってしまいました。僕はお子さんの真面目さや優しさなどの個性を大事にして、その上で人と関わるコミュニケーション能力を育て、人の中に入っても大丈夫な鈍感力をつけていきます。僕自身の経験から、ひきこもりやうつ病は治すことができると信じています。また、僕のカウンセリングは当事者の立場に立った、お子さん目線でのカウンセリングが得意です。お子さんが外に出れるようになれば、野球観戦や釣りやショッピングなど、色んなところへ連れていきます。そしてもちろんその後、就労支援もしていきます。一緒に明るく楽しい人生を取り戻しましょう。よろしくお願いします。

平山 宏顕
昭和60年生まれ


葬祭業退職後、難病を克服してカウンセラーに

初めまして。平山と申します。最近ふとしたところから不登校訪問専門員という資格を知り、そこからにんげん支援塾風 の旅という団体を知って、ぜひ今現在不登校・ひきこもりでお悩みの方の支援がしたいと思い、カウンセラーとして参加させて頂く事を決意しました。僕はカウンセラーとしての経験は浅いですが、不登校の人には是非学校に行って欲しいし、ひきこもりの人にも是非早いうちに社会に出て欲しい。そんな思いが強くあります。それは自分自身が、どんなに辛いことを経験したり、辛い環境に置かれる事になっても諦めさえしなければ、その先に自由や楽しいことが待っている。それを知り、経験する事ができたからだと思います。僕は就職してから自分がナルコレプシーという病気に疾患していると知り、そこから多くの挫折を経験してきました。他にも母子家庭という環境下にあり、自分が社会を生きていくのは本当に手探りの状態でした。そんな中でも自分は今をなんとか楽しく生きています。なので、苦しい環境にある方、社会に対して希望を見い出せない方、またそういう方が周囲にいると思う方は是非お気軽にご相談ください。一緒に楽しく生きれる道を探して行きましょう!!

岩橋 健一郎
昭和41年生まれ
顧問兼カウンセラー

はじめまして、顧問兼カウンセラーの、ヤンキー界の重鎮こと岩橋健一郎です。若い頃にはいろいろヤンチャをした私ですが、現在は若者を中心に人生相談やアドバイスをしています。ひきこもりに対して、優しく「どうしたの?」「一緒に○○しよう。」と諭すことも大切ですが、そう言ってばかりいられないひきこもりにもいます。 親や兄弟に暴力をふるうタイプの子などは、時には「どれだけ親に迷惑かけてると思ってんだ!」「いまのお前には生きてる価値ないぞ!」「もっとハッスルしろ!」と、喝を入れてやる事も必要です。取りあえず私のモットーは、「これからの日本をどうにかしないといけない」です。その為には、これからの日本を担う若者の育成、元気が不可欠です。これからの日本を一緒に元気にして行こう!

根本 加奈子
昭和50年生まれ

インド文化協会認定 アーユルヴェーダ セラピスト
メンタルケア心理専門士

初めまして、アーユルヴェーダセラピストの根本加奈子です。アーユルヴェーダの教えには、ココロとカラダとスピリットは三位一体といわれ、3つのうち一つでもバランスを崩してしまうとすべての不調につながってしまうといわれています。ココロが辛いとカラダも辛い・・・カラダが辛いとココロも辛い・・・と。私のアーユルベーダサロンでは、精油の力を借りてトリートメントしています。この精油の力で様々な奇跡が起こることもあります。ラベンダーは鬱にとても有効なことも研究により明らかになっているほどです。お薬の力も悪いとはいいませんが、自然の力でココロやカラダが元気になればと思っています。私も精油の力によりお薬を止められた一人です。カウンセリングでは精油を用いながら進め、まずは頑張らない「無判断の時間」を持つよう一緒に自然を楽しみましょう。焦らずゆっくりと少しずつ。お話が出来なくても全く問題ありません。人にココロを許すのはとても緊張するものです。でも、身体に触れられたり、心の悩みを吐き出す、自分の気持ちを聴いてもらえる、受けとめてもらえることは、思ってる以上に深いリラクゼーションや安心感を得ることができるのです。ココロとカラダの声を聴き、本来のご自身のリズムを取り戻し、自分らしく健康で、より豊かな人生を送れるためのお手伝いができればと思っております。

東 晴子
昭和30年生まれ



主婦の傍らカウンセラーに。

□もともと生真面目な人に多いひきこもり
本人が一番辛いのは言うまでもありませんが、もともと生真面目な人に多 いこの症状は、家庭をも追い込んで行きます。「私の育て方が間違ってい たのでは?」と考えてしまう母親、思い悩むことや周囲の無理解、孤独感 は確実に状態を悪化させます。まずは「抱え込まない」ということを念頭 におき、長期化させないよう少しでも早く連絡をいただければと思います。 私の長男も2年のひきこもり生活後、オーストラリア留学を経て、現在都 内の大学へ元気で通学しております。

泰山 理沙
昭和54年生まれ


ヨガインストラクターの傍ら
カウンセラーへ。

□趣味からの克服
20代の私は目標もなく、だらだらと過ごしていました。ある日を境に過去の自分に対して批判を受け否定され、それが続いた時に自己否定的になり自己嫌悪・自信喪失・不安症の日々が始まりうつ状態へ。生きている意味もわからず辛い日々。もともと元気がとりえだったので一度落ち込むと元気になる術がまったくわからずもがきました。命を絶とうとした事もありました。とても辛い中、出会ったのがヨガでした。「ありのままでいい」「今日の自分の気持ちでいい」「今の自分がパーフェクト」ヨガの考え方に感銘を受けヨガインストラクターの道へ進むまでになり、気付いたらヨガの発祥地インドへ行く事に。命のありがたみ、生きている事への喜びと感謝を持ちました。何か1つでいい、小さいことでもいいから自分が夢中になれる物を見つける。そこから人生が明るい方向へ進み、時には出会いもあるかもしれません。「何か探し」一緒にしてみませんか?

坪井 智之
昭和62年生まれ

弁護士 / 不登校訪問専門員
[九州・山陰地方担当]
※九州・山陰地方は料金がお安くなりますのでお問い合わせ下さい。

初めまして、坪井智之と言います。私は、幼稚園から小学校3年生くらいまで不登校でした。不登校というレッテルを張られ、小学校に行き出してからも辛い日々を過ごしたのを覚えています。 しかし、今から考えれば、なぜそんなに悩んでいたのか分かりません。よくよく考えてみると、学校に行っているが授業を聞かず、ただ友達とわいわいしている人と、学校にいけないが自分の夢や目標を持っている人どちらが良いでしょう。どちらも良い悪いはないと思います。ただ、学校に行けていない人は、不登校という言葉でまとめられ、まるで悪いことをしているかのように思われがちです。私は、現在弁護士として働いています。不登校の経験は、決してマイナスではなく、自分らしさを形成するものになっていると思います。不登校で悩んでいる人に学校に行けるように気持ちの整理や学校にいけなくても自分の人生を楽しくするために自信をつけるお手伝いを行いたいです。まだ、28歳です。少し老けたお兄ちゃん的感覚で相談してくれるとうれしいです。

菊川 加奈子
昭和40年生まれ



心理カウンセラー


初めまして、菊川です。私自身、長年うつ病とパニック障害に苦しみ、二人の子供も不登校でした。それは長い長い親子の闘いでした。不登校だった娘も人生に絶望していた息子も、現在は希望をもって大学に進学し勉強に取り組んでいます。本来どんな人もすばらしい可能性を持っているのです。人は苦しみのまっただなかにいるとき暗闇の中でうずくまっているように感じるかもしれません。だけどそれは『回復への第一歩』なのです。それでいいのです。無理にがんばらなくても、もう十分にがんばってきたのですから。病はあなたをゆっくり休ませようとしているのです。あなたがあなたらしくもっと豊かで良い人生を歩んでいけるために人生のお休みをもらったのです。私はあなたのそばにいてあなたの味方になって一緒に回復への道のりを歩いていく“心の添え木”です。認知行動療法・フォーカシング・絵画療法・ソリューションフォーカストアプローチなどの心理療法を用いて、あなたの傷ついた心をゆっくりと整理して癒していきましょう。もともと自分自身に備わった回復力を引き出してみませんか?私はいつでもここで待っています。子供から大人までご相談ください。

金澤 冨重
昭和30年生まれ



事務局長
旅行会社退職後、 現在旅行会社代表。

□若者よ、海外に出でよ!
私と一緒に旅に出てみませんか?束縛されない自由な時間、現地の人々と のふれあい、旅行者同士の温かい交流、味わったことのない食事、各国の 素晴らしい景観、歴史、文化を肌で感じ「価値観」「人生観」を変えてみ ませんか?異文化の空気を味わうこと、自分の足元を見つめることから始 めてみませんか?「若者よ、海外に出でよ」とノーベル賞を受賞した根岸 英一教授もメッセージを送っているように、外から見ると日本がよく見え るのです。私も時々仕事で行くだけの海外だが、帰る度に、よきにつけ悪 しきにつけ、祖国日本への思いを新たにする。また、南アフリカへ出かけ た際は強烈なカルチャーショックを受けた。そして、なんて自分は、日本 は、ちっちゃいんだろう、と。だから、若いうちに海外に行けというのは 大賛成だ。若者よ!ひきこもっている場合ではありませんよ!

二村 麻紀




留学カウンセラー
心理カウンセラー

さまざまなことに敏感で、些細なことも気にして しまう、責任を感じてしまうといった真面目で優しい人が、より自分を追い詰めてしまう傾向にあります。でも本来それらは長所とも言えること。「自分さえいなければ周りはすべてうまくいく」という言葉をよく耳にしますが、実際1つ1つ一緒にじっくり考え問題点をクリアにしていくと、それは自分だけの思い込み にすぎなかったということがほとんどです。 カウンセリングは特別なものではありません。自分らしさを取り戻すための、とても前向きな行為です。安心して本心を話せる人が1人いるだけで心はだいぶ軽くなります。話しても仕方がない、周りに迷惑をかけたくないと思わずに、一度お話してみましょう。 『人生は自分次第で変えられます』 また私自身、人見知りで傷つきやすく、ちょっとしたことで思い悩んだり落ち込んだりを繰り返していました。そんな自分を変えるきっかけとなったのは、海外留 学と30回以上にわたる海外への旅。いつもだったら人の目を気にしてできないことも、旅先だと大胆になって、キャラが変わったかのようにできるようになってしまう不思議。そんな不思議が日本でも起こればいいですよね。ご留学の相談もおまかせください。

小塙 雅多加
昭和44年生まれ


小学校教諭20年

あるクラス(小学校の教員をしていました)での出来事です。家庭の事情でパニックになったお母さんを助けるために(あとで知りました)ある子が不登校になりました。二ヶ月以上もの欠席期間、クラスの子ども達は、担任の私が何も言わなくてもその子の机を整頓していました。クラスの給食は食べるメンバーが日替わりなのですが、男女関わらずその机を奪い合うんです。「今日は、ぼくたちが~ちゃんと食べる」と。クラスのみんなに感謝の気持ちを伝えるとこんな言葉が返ってきました。「~ちゃんが優しいからだよ」子ども達は感覚的に欠席の理由に気づいているのでしょう。そのとき確信したことは「学校に来ていないときでも人は誰かに愛と学びを与えている」ということでした。存在しているだけでOKなんです。私は公務員を二度退職し、心の病で一歩も外に出られなくなった事があります。自分に生きている価値はあるのか、そう悩んだとき「いるだけでいい」と言ってくれた仲間がいました。もし、今、自分の存在がちっぽけで価値がない、と思っている方がいるのならば、私にもその言葉を伝えさせてください。あなたが誰かを助けているし、誰かを勇気づけている、ということを。

寺島 真利子
昭和28年生まれ


金融業退職後、カウンセラーに。

はじめまして 寺島 真利子 と申します。私自身も過去に辛い出来事がいく つも重なりうつ状態になった事があります。でもその時に、いろんな人達 の支えや暖かい言葉によって元気を取り戻す事が出来ました。自分は一人 でないのだ 家族やいろんな人に助けてもらっていたのだと感謝の気持ち で一杯になりました。今 私は、芸能活動の仕事をさせてもらっています。 夢をあきらめなくて本当によかったなぁと思っています。いつからでもい くつからでも希望や夢はあきらめなければ叶うものだと思います。高齢化 進行の社会では、健康問題、医療問題、老々介護、独居老人問題、様々な 分野での格差やいじめなど本当に悩みはつきません。そのため、複雑な現 代社会のなかでは心が疲れ切ってしまうことがあります。辛い時や苦しい 時こそ、人は共にいる事、心に寄り添う事で癒され、前に進む力が生まれ て来るのではないかと思います。そしてどんな悩みでも一緒に共有しなが ら少しずつゆっくりと前に進んでいきましょう。

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